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2007年10月30日(火)
策略に引っかかったかな・・?
最近、長女がとっても厳しい。

楽しみにしている半年に1度のセールの話をしていたら、

「私は、絶対、ママみたいな大人にはなりたくない!
セールだからって、喜んで人ごみの中に出かけていくんだから・・。」
だって。

そこまで言わなくても・・・(涙)

ちょっと落ち込んだら、
「ところで、今日、Y君の文化祭があるんだけれど、一緒に行ってくれない?」
と頼まれたので、
「もちろん!セールじゃなくても喜んで出かけますとも!」
と二つ返事で、出かけました。

何だか、はめられたような・・。

でも、台風一過の青空の下、二人で下りの電車に乗って、海辺の学校へ向かうのはとても清々しくて、爽やかな気持ち。

Y君にも会えて、学校や海辺を散策して一緒に帰ってきました。

文化祭自体も盛り上がっていて楽しかったのだけれど、男子校の文化祭ばっかり行ってないで、そろそろ志望校の下見にも行かなきゃ!

2007年10月19日(金)
秋休みの一日

最近、素敵なお店を見つけました。

みなとみらいのスターバクスで、広い本屋の中にあり、雑誌でも新刊書でも好きな本をコーヒーを飲みながら読むことが出来ます。
ガラス張りで、街路樹の緑が目に優しい、本好きの私にとって
まさにパラダイス!


先週初め、秋休みの長女を誘って、出掛けました。
雨のドライブ。
濡れた赤レンガ倉庫がとても綺麗。

今、長女はドン・キホーテを英文で読んでいるので、車の中でR.シュトラウスの交響詩ドンキホーテをかけてあげると、
「He's mad ,poor fellow・・・.He was bruised..」
と、決まり文句をつぶやきながら、
「ここが風車に突っ込むところ?」
なんて、喜んで聴いてくれました。
中学生になってから彼女は急に音楽が好きになったようで、嬉しい事に、一緒に音楽の話も出来るようになりました。

それにしても、昔は、なんてドンキホーテって滑稽で愚かなんだろうって思っていたけれど、今は理解できます。

私もバカみたいに風車に突進していくような所が、あるかも。

2007年9月27日(木)
さすが!

週末、生徒さんの学園祭に行ってきました。

昨年同様、学校のホールでピアノを演奏するのですが、直前に学校の先生から言われた事で、かなり混乱して落ち込んでいたので、とても心配でした。


結局2日間のべ3回のステージを、1回目は学校の先生の気に入るように、2回目は全校生徒の前での演奏だったのでミスがないように、3回目は自分の弾きたいように思いっきり演奏して、晴れ晴れとした顔で、昨日レッスンに来ました。

凄い!
彼の底力を見せてもらいました。
少し人間の幅が広がったんじゃないかな。

しかし・・、今回、本番直前にスケジュールが合わず、レッスンが出来なかったのだけど、電話で
「今週はどうしても会いたかったのだけど、仕事が忙しくて・・。」
なんて、中学生に言われると、私の方が混乱しちゃうな。

2007年9月24日(月)
新刊を読んで

今ベストセラーになっている福岡伸一著「生物と無生物のあいだ」を読み終えました。

生物学者が、実験を重ね推論を立て、息を殺して顕微鏡を覗き込んだ時に、目にする衝撃的な結果。

本当に面白かった!


それにとても、美しい文学になっていて感動しました。
この本は「ソロモンの指輪」のように、偉大な入門書になるのではないかしら。


長女は、幼稚園の時に、
「ウイルスって生きているんですか?」
とか
「元はひとつなのに、どうやって細胞が手になったり髪になったりするんですか?」
など、風邪を引く度にかかりつけの小児科医に質問していたのですが、この本が良い回答になるかしらと思って買ってあげました。

彼女は1時間で、
「分かり易くて、面白かった!」
と読み終えてしまいましたが、私は1週間かかっちゃった・・。

生命とは、危ういまでの絶妙なバランスを保ちながら、同時に時間軸の上を一方向にたどりつつ折りたたまれていく、既に完成された仕組み・・・。

まるで音楽を語っているようです。

2007年9月18日(火)
宿題

9月も半ばを過ぎて、夏休みの思い出は遠い日の出来事に・・。
でも、うちの長女の場合、夏休みの宿題をやっと全部提出したのが
先週。

何でも数学の宿題が膨大で、それにかかりきりになって、あとは放っておいたらしいです。

でも結局、数学は、問題やレポートをノート3冊分びっしりやったのだけれど、全部は終わらなかったと残念がっていました。

学年で全部出来た人は誰もいないそうで、今年だけでなく先生が赴任されてからも一人もいないという事です。

「普通、(全部やるのは)無理でしょ。」
って先生自身言われていたみたいですが、そんな山のような宿題を前にして、長女ばかりでなく他の子供達も、夏休みの最後の日などは、殆ど寝ないで勉強していました。
(夜中や明け方にメールやファックスが飛び交ってた・・。)

子供達みんなに、どうやったら、ここまで頑張らせる事が出来るのかしら?

以前学校でお見かけしたこの数学のT先生は、線が細い小柄な若い男の先生で、怖いって感じでも無かったし・・と思ってていたら、謎が解けました。

新学期初日の朝、教卓に山積みされたその膨大な宿題を、翌日、成績と丁寧なコメントをつけて、学年3クラス分全部返却して下さいました。

すごい仕事量!
自分自身でもこれだけやられる先生だから、生徒達もついてくるんですね。
きっと授業は、先生の挑戦を受けて立つ「真剣勝負」なのでしょう。

この3連休も、長女は一人家に残って、新たな数学の宿題をやっていました。プリント10枚と、テストのやり直しをストップウオッチで時間を計りながら、4回。
昨夜は12時就寝、午前3時起床。高校レベルの内容もあるそうです。

今朝7時半、
「終わった。行って来ま〜す!」
とニコニコしながら家を飛び出して行きました。

私が見ても全然わからないし、何か彼女の為に出来る事といったら、美味しいお弁当を作るくらい。

応援してるよ、頑張れ!

2007年9月4日(火)
PARTY!

猛暑も一段落。
風が爽やかに秋めいてきました。
夜もやっと熟睡できます。

週末、コンクール出場者のご家族やお世話になっている方々を我が家にお招きして、盛大に打ち上げをしました。

やっぱり
パーティは楽しいですね☆

演奏会が終わったから打ち上げをするんだけど、、打ち上げがしたくて演奏会をしているような・・・。(まさか!)

1メートル弱の舟一杯の刺身と、2キロの肉と、1升のご飯、大鍋のシチュー・・・etc.料理は、瞬・間・蒸・発 
ワインは2ダース用意したけれど、今回は半分も減りませんでした。

未成年の生徒さんたちが大きくなって、早く一緒に飲めるといいなといつも思います。

ゲストはみんなピアノの達人なので、リクエストに応えて演奏してくれる人、カードゲームに熱中の一団、円陣を組んで情報交換をしているお母様、皆さん思い思いに楽しんで下さっているようでした。


でも、あまりにも楽しかったので、「今回の発表会の反省」という大事な用件をすっかり忘れてしまいました・・。

忌憚のないご意見、いつでも良いので聞かせてくださいね。

2007年8月6日(月)
今年のピティナは・・・。

今年の夏も、ピティナピアノコンペティションに生徒たちが参加してくれました。

スカルラッティのソナタに
「見事!の一言。」
と、最大級の批評を貰ったみなみちゃん。
音大の講習会で課題曲を演奏し、教授に誉められた桃子ちゃん。

お二人とも、昨年とは格段の進歩を実感出来たのではないでしょうか。

また、東日本本選に進んだ麻紀子ちゃんは、中学1年生には難しいショパンのエチュードを完璧に弾きこなしました。

そして、今年初参加の煕透くんは、東日本本選奨励賞、東日本神奈川本選優秀賞のダブル受賞。

立派です。

向上心のある生徒さんばかりなので、もしかしたら結果に満足していない方もいらっしゃるかも知れませんが、私は、今回のコンペ、皆さんそれぞれ大きな収穫があったと思います。

たくさんの課題曲を短期間に仕上げ、予選、本選とこなしていかなければいけないという事は、日々の生活、練習、精神面・・etc.様々なコントロールが必要です。
この難題に、どう対処していくか、だんだん身をもってわかってきたのではないかしら。

こういう経験が、音楽に限らず、大事な場面で活きてく事は、社会人になってそれぞれの道で活躍をしている門下生達が証明しています。

ピアノが嫌いになる程、大変な思いをしてしまっては、本末転倒ですが、苦労しながらも是非、毎年コンクールに挑戦し続けて欲しいと願っています。

技も心も鍛えられて強くなり、ここぞという時に『自分なら出来る!』という自信が持てるようになります。

2007年8月4日(土)
結婚式

今日は、教会の結婚式でピアノの演奏。

米国人の新郎と日本人の新婦、美男美女のカップルでした。
特に外交官の新郎は、凄いハンサム、俳優みたいな方。

教会は建て直したばかりで、高い天井まである大きなガラス窓は無数のクリスタルが嵌め込まれ、木漏れ日にキラキラ輝き、床には様々な種類の花崗岩がモザイク模様に敷き詰められていました。

美しいし、暖かみのある素敵な建物です。

3日前に楽譜が届いた曲もあって、ちょっと心配でしたが、演奏はどうにかミスなく無事に終えました。

いろいろな方から、
「こんなに上手な結婚行進曲は聴いた事ない。鳥肌が立った」
「So beautiful!」
と、誉められました。

そんなに良かったかしら・・?
ピアノをこんなに誉められたのは、久しぶり。


家に帰って家族から
「どうだった?」
と聞かれたので、
「ちゃんと弾いたよ。私は結婚式のピアノで間違えた事はないからね。」
って言ったら
「結婚式の会場と日時は間違えるけどね。」
だって。

そういえば、そういう事もあったかな。

2007年7月18日(水)
由紀ちゃん、リサイタルご成功、おめでとう!

週末は、門下生の西山由紀ちゃんのジョイントリサイタルがありました。

台風で大荒れの天気でしたが、会場は東神奈川駅前で、とても便利。

ほとんど濡れませんでした。
(今度の発表会で使おうかしら・・)

共演のピアニストは、ザルツブルグ゙音楽祭で、同じ教授のクラスを取ったお友達でしょうか。
プログラムに、ザルツブルグの街で、お2人並んで、子供みたいに嬉しそうにアイスクリームを持っている写真が載っていました。


ザルツブルグ音楽祭は、由紀ちゃんが、まだ音大受験生だった夏、視野を広げてもらいたいと、半ば強引に勧めました。

たった一人で、長期間初めての外国、ピアノも弾かなくてはならないし、ドイツ語圏でもあり、抵抗があったと思いますが、よく私の意見を聞いてくれたと思います。

最初はホームシックで大変でしたが、素晴らしいお友達を作り、充実した勉強が出来たようです。

それからは、何年間か続けて講習を受け、今では第二の故郷なのではないでしょうか。


演奏会は、個性の違うお二人が、お互いに引き立て合って、とても聴き応えがありました。
また、大曲の細部にいたるまで、思い入れ深く、良く弾き込んであって好感が持てました。

プログラム前半が終わり、休憩になった直後に、コンクールの予選を終え、結果待ちをしていた麻紀子ちゃんが
「先生、受かりました!」
と、会場に飛び込んできました。

この嬉しいニュースと、由紀ちゃんの演奏が素晴らしかったのと、懐かしい曲の思い出がよみがえってきたのが一緒になって、後半は涙が止まりませんでした。

私の門下生の方がたくさんいらしていたのですが、コンサート終了後、あるお母様から、
「先生の生徒さんは、皆さん本当に優しくて、素敵な方々ばかりで、暖かいファミリーのようですね。」
というお言葉を頂きました。

今ベストセラーになっている、「・・・・の品格」などの本が目じゃないくらい、私は、生徒たちに、音楽を通して、物の考え方から、立ち居振る舞い、話し方、勉強の仕方、教養、ファッション・・etc.全ての事に、細かく意見します。

自分が持っている物を、全て注ぎ込みたいと思っているので、生徒たちのことを誉められると、自分が誉められたように、嬉しいです。


2007年7月12日(木)
防災

明け方地震がありましたね。

これは大きな地震の前触れかしらと少し考えたのですが、風邪を引いていて熱っぽかったし、ベッド回りには危険な物もないし、まあいいか・・とそのまま寝てしまいました。


先日、次女の幼稚園で、消防署の方から防災のお話を聞いたのですが、その中でなるほど!と思ったことがあります。

まず飲み水は1人1日3リットルは、絶対必要だそうです。
3日分くらいは家庭で備蓄し、その後は配給されますというお話でした。


「そうか配給されるのか、それは安心」
と思ったら、
「それでは1家庭分10リットルの水を支給しますといわれたら、皆さん何で受け取りますか?」
聞かれました。

バケツ、洗面器、ペットボトル、やかん、なべ・・・いろいろ意見が出たのですが、汚いバケツは水でよく洗わないと使えないし、瓦礫で埃っぽい街の中を通って水を運ぶうちに、転んだりゴミが入ったりで、鍋等で運ぶと飲み水としては使えなくなるそうです。

そこで、消防署の方は、阪神淡路の被災者の方の経験談を教えて下さいました。

まず、備蓄用の水のペットボトルが入っている段ボール箱にポリ袋を広げて入れて、そこに水を入れ、袋の口をしっかり閉じて持ち運ぶ。

これが、軽いし清潔だし一番いいそうです。

同じようにポリ袋をセットした段ボールは携帯トイレにもなるそうです。
使用済みの段ボールは市で回収しますという事で、大変参考になりました。

早く水を買わなくちゃ!

2007年7月10日(火)
1輪の花は、私を清々しい気持ちにさせてくれます。

高校生の頃には草月流、その後は小原流の先生に生け花を習っていました。

(私の祖母はお花の先生だったと聞きましたが、祖母に教わったという覚えは余りありません・・。


高校の時に通っていた聴音の先生のお宅のテーブルの上に、ある日、大きなガラスの器いっぱいに真っ白な雪柳が飾られていました。

本当に綺麗で、思わずお手伝いさんに

「素敵ですね。」
と声をかけたら
「奥様(先生のこと)が、活けられました。奥様は何でもお出来になります。」
と言われました。(ちょっと自慢気に!)

その時、私も大人になったら、そんな女性になりたいなと思って華道を始めました。

高校生の私は“動”のイメージが強かったので、“静”の華道をやり始めたと聞いた友人達が、

「この目で見るまで絶対、信じない!」
と、ドドッと展示会に押しかけ、
「ぎゃ〜!ホントだ〜。」
と驚いていたのを思い出します。

「師範」お免状を取ってからは、習いに通っていませんが今は自己流に楽しんでいます。

上の写真は家に最近飾った花。
蜂蜜が入っていたガラスのピンも、結構綺麗でしょう?

お花を活ける時は無心、幸せな気分です。
2007年7月3日(火)
若いお友達☆

4歳になる次女は、字を書くのが大好き。
先生やお友達にせっせとお手紙を書いています。

漢字にも興味があるようで、昨年は
「漢字の練習帳を買ってくださ〜い。」
というので小学校1年生用の本を買ってきたら、一人で黙々と練習していました。
今は2年生の本をやっています。

書き順や止め、はらい、撥ねなどにもこだわるところは、誰に似たんだろう?
(少なくとも私ではないな・・。)

そんな訳で、幼稚園のお母様に、子供にどうやって字を教えるのか良く聞かれます。

「今、毎日お稽古に通っているのだけど、やっぱり塾に行かせないとダメかしら・・?」

とおっしゃる方も。

「まさか・・。ひらがなは教えられるよ。
まず直線と曲線を描く練習をして、“く”とか“へ”とか“い”。
それから○をぐるぐる書けるようになったら、“の”っていう風に、簡単なものからだんだん増やしていくのよ。」

って教えてあげたら、

「そうか〜。“あ”から教えようと思っていたけど、上手くいかなくて・・。」
と納得してくれました。
次の日に練習帳をプレゼントしたけれど、やってくれてるかな?

幼稚園のお母さんは20才前半の方が半数くらい。
若い方が多いです。

たぶん私が最年長。
(・・・え?見た目ではわからないって?ありがとう!)


幼稚園って“○○ちゃんのお母さん”というだけで、お互い何の気兼ねもなく、いろいろな人と友達になれて楽しいです。

20歳代の人が、敬語無しで話しかけてくれるなんて、なんか嬉しくなっちゃう。

2007年6月20日(水)
風邪で一家全滅・・

気がついたらもうすぐ6月も終わりです。

この1ヶ月、我が家全員、酷い風邪を引いていました。

ようやく一人、また一人と快復し、寝具やリネンと家中のカーテンを全部洗って、大掃除をして風邪のばい菌を一掃しました。

昨日は久しぶりにスーパーに買い物に出かけ、完熟梅を買ってきて、娘と初めての梅干作りをしました。

病気になると梅干の偉大さを再認識します!

何気ない日常生活に戻れる幸せを痛感。


娘の入院の際には、たくさんの方々にご迷惑、ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。

お心遣いをどうもありがとうございます。
心から御礼申し上げます。

2007年5月16日(水)
時間

長女の幼稚園の時のお母さん友達に久しぶりにお会いしました。
演奏の仕事の依頼があった際に、ランチでもという話になり、3年ぶりの再会。

レッスンにいらしているRくんのお母様は、8〜9年前に私が長女の幼稚園友達にお渡しした発表会のプログラムをご覧になって聴きに来て下さり、その時に“いつか自分に子供が出来たら、ここの教室に通わせたい”と思われたそうです。

現在、R君は妹が教えておりますが、先生が大好きで毎週会えるのが楽しみなんだそうです。

そのR君のお母様と、今日会った私の友達が知り合いで、このお話を伺いました。

本当に、有難い事です!


ランチの後は、戸塚でレッスン。

Kちゃんが、素晴らしい月光を聴かせてくれました。

前回のレッスンで、第1楽章の最初に書いてある、“ソルディーノを使わずに”というイタリア語の表記と“ペダルを踏んで”という英語の説明についての解釈をして、ベートーヴェンが当時使ってた“フォルテピアノ”という楽器を使った演奏CDを聴いてもらった所、楽曲をとても良く理解してくれたようです。

Kちゃんの演奏を聴いていたら、こんな言葉が頭に浮かびました。

「人生を愛する者たちよ。時間を大切にしなさい、人生は時間で出来ているのだから。」

生徒たちに、かけがえのない時間を過ごさせてもらっていると感じます。

2007年5月10日(木)
薫風
風薫る五月。

公園の木々の若葉や藤の花の甘い香り、山手のお屋敷町からは薔薇の素晴らしい芳香が漂います。
折角だから、毎日歩くように心がけ、夜は冷えなくなったので、じっくりヨガや柔軟体操にも取り組んでいます

ヨガの本を読んでいたら、
今まで“ウエストを細くするため”と思っていたポーズが、なんと“眼精疲労に効く”ポーズだった事が判明・・。

道理で、今まで効かなかった訳です。
           
これから挽回して、夏に向けて少し絞らなきゃ!          

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